光の忖度

叔父や従兄弟のような者からしたら、私のように中立を気取った人間は、腹立たしい存在以外の何者でもないようだ。利益のためなら右へも左へも揺らぐ…節操のない愚人に見えるらしい。こちらからすれば、特定の思想や信条を固持したいがために、矛盾から目を逸らして誤魔化す叔父や従兄弟の方こそ人間として無節操に見える。 … “灯台下暗しな差別意識の源泉” の続きを読む

最終更新日 2018/06/17

光の忖度

この従兄弟から画集のような本を見せられた事がある。シリア難民の子を憎悪で風刺したイラストで物議を醸したものだ。イラストを書いた者が参考にしたであろう元画像は、困窮した状況下でも必死に生きようとする逞しい少女の目つきが印象的なものであるのに対して、風刺イラストの方は犯罪者扱いでもするかのような悪意に満 … “どっちもどっちな叔父と従兄弟” の続きを読む

最終更新日 2018/06/16

光の忖度

中韓の人間は強烈な個性の持ち主が多く、日本人のように中庸な感じのする人はほとんど見受けられない。ぶっちゃけ、良いか悪いかのどちらか一方である。良い人に当たると幸運である。日本人以上に義理堅く誠実な人が多いため、公私含めてお付き合いする事ができれば一生モノの財産となる。悪い人に当たっても落ち込む必要な … “日本人と中国人と韓国人” の続きを読む

最終更新日 2018/06/10

光の忖度

父方の従兄弟に、極右的な思考の持ち主がいる。いわゆるネトウヨと呼ばれる自称愛国者だ。もちろん、愛国心は尊い感情だし、誰しも自分の生まれ育った環境を悪く言われ続ければ気分を害するものだ。昨今のニュースや新聞などの報道から、たしかに、中韓の態度に歯がゆく思う時が多々ある。依然として、日本と中韓の間では多 … “政治的信条から現実的な生き方を拒む謎の親族” の続きを読む

最終更新日 2018/04/29

光の忖度

父方の叔父でどうしようもない人がいた。いろんな左派系の反対運動に首を突っ込み、事あるごとに自宅へやって来ては意見を説き散らすので、もう疎ましい存在だった。近年は、デモ活動参加への強引な勧誘、署名活動で勝手に名前を使うなどの問題行動が目立ち始め、親戚中で頭痛の種と化した。思想信条は個人の自由だ。けれど … “中立や是々非々な態度は悪い事なのか?” の続きを読む

最終更新日 2018/04/29

光の序言

雲の隙間から地上を照らす太陽光を「薄明光線」とか「レンブラント光線」と言いますが、その神々しい光景から、俗に「天使のはしご」や「天使の階段」とも言われています。地上に舞い降りた天使が、天界へ帰る際に使うものらしいです。でも、天使には翼がありますよね…飛ぶことが最初から叶っている訳ですから謎です。むし … “堕天使の照空灯” の続きを読む

最終更新日 2018/04/29

光の序言

神様って本当に気まぐれだよね。すげ~頑張って努力している人が報われず、なんでコイツがってのが報われちゃうんですから…もう、なんかの試練なんだと思う。頑張っているアナタであるからこそ、神の与えしこの試練!!是非とも乗り越えて頂きた~い!!そんな非情な声が聞こえて来そうなくらいです。神様なんて本当にそん … “このサイトについて” の続きを読む

最終更新日 2018/04/29

冗談宗教を装ったオカルト擬似サイトなので、あまり真に受けないで下さい。

現実と妄想の区別がつかない方の閲覧はお控えください。