日本人と中国人と韓国人



中韓の人間は強烈な個性の持ち主が多く、日本人のように中庸な感じのする人はほとんど見受けられない。ぶっちゃけ、良いか悪いかのどちらか一方である。良い人に当たると幸運である。日本人以上に義理堅く誠実な人が多いため、公私含めてお付き合いする事ができれば一生モノの財産となる。悪い人に当たっても落ち込む必要ない。相手も自分と反りが合わないと判断すると、トラブルと時間の無駄使いを嫌がり二度目の縁は絶対にない


ネット上でよく言われている中国人や韓国人に対する悪いイメージ像は例外である。右にしろ左にしろ、極端な考え方をするような者は、実際に中国人や韓国人と交流した事があるのだろうか?疑問である。もちろん、昨今の一部中韓来訪者のマナーの悪さには眉をひそめる。しかし、かつて右肩上がりの時期の日本人も、海外旅行先で同様な事を少なからずしている。どんな国の人間も過渡期においては、盲目的で無軌道な行動を取りがちだ


叔父にしろ従兄弟にしろ、現実生活では海外との接点はまったくない。中国や韓国の人間と面と向かって話をした経験すらない。にも関わらず、叔父は相手の意のまま全てを信じて受け入れ、従兄弟は不安を掻き立てるような誹謗をする。ハングリー精神旺盛な今の中韓の人間からすれば、従兄弟は当然ながら、同じく偏った考え方しかできない叔父でさえも軽蔑の対象でしかない。少なくとも、自国を貶めるような者なんか絶対に信用しない

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